Tap to close
   

つらい頭痛とお別れする方法

つらい頭痛とお別れする方法

電話道案内

こんにちわ!

京都市下京区で頭痛・腰痛、子供の姿勢の改善に絶対の自信!

小村接骨院院長の小村です。

 

京都市下京区の小村接骨院には頭痛でお悩みの方が多くいらっしゃいます。

おかげさまで多くの方に「頭痛がましになった」「痛み止めを飲まなくてよくなった」

「最近頭痛が全く出てない」など多くの喜びの声をいただいたおります(^^)

 

最近は特に頭痛に悩まされている方が多いように感じますが、

皆さんつらい頭痛に対してどう対処しているのか?

 

緊張性頭痛

ほぼ皆さんおっしゃるのは、

「頭痛が出たら痛み止めを飲む」

という方がほとんどです。

 

多くの方をみさせてもらう中で私が感じたのは、

「痛み止めを飲んで痛みが治まればそれで治っている」

と思われている方が多いという事です。

 

ですが、

『痛み』という感覚は異常なものではなく、

身体の状態に異常があるから『痛み』が出ているのです。

 

痛み止めは痛みという感覚を抑えるものであって、

身体の異常を治しているわけではありません。

 

頭痛が出て痛み止めを飲んで痛みや症状が治まっても、

これはあくまで対処的な方法に過ぎないのです。

 

これでは改善どころか、

実は身体の異常(原因)は悪くなるばかりです。

 

どうしてもつらい時は痛み止めで対処することも必要かもしれません。

ですが同じことを繰り返さないためにも、

痛みだけではなく身体の状態にも目を向けて下さいね。

 

どんな事でもそうですが、

身体の機能が正常に働いていれば痛みや症状はなくなります。

 

毎回薬ばかりに頼るのではなく、

まずは運動・栄養・休息この3つを気を付けてみて下さい。

 

運動:毎日30分ウォーキングなど

栄養:なんでもバランスよく食べて腹八分目

休息:湯船に毎日つかり、規則正しく7時間睡眠

 

これらを気を付けても改善しない場合は、

身体の構造つまり姿勢を改善する必要があります。

 

姿勢が悪いと背骨の状態が悪くなります。

背骨の中には大切な神経が通っているので、

姿勢が悪くなると神経の伝達が妨げられ身体の機能の低下(異常)が起こってしまいます。

 

身体の構造(姿勢)を整えれば神経の伝達が正常になり、

結果的に身体の機能も正常に働けるようになります。

 

先ほどお伝えしたように、

身体の機能が正常に働いていれば痛みや症状はなくなります。

 

繰り返す頭痛、腰痛、自律神経症状でお悩みの方は、

京都市下京区西七条の小村接骨院へご相談ください。

 

遠方の方は【M式テクニック】で検索してみて下さい。

業界トップクラスの先生方が患者さんの健康と生命を第一に考え、

常に腕を磨いてあなたを待っています(^^)

  • lineシェア
  • fbシェア
  • twシェア

ご予約・お問い合わせ