Tap to close
   

辛い頭痛にならないコツとは?

辛い頭痛にならないコツとは?

電話道案内

こんにちわ!

京都市下京区で頭痛・腰痛、子供の姿勢の改善に絶対の自信!

小村接骨院院長の小村です。

 

暑い日が続いてますね。

京都は35度以上なんて当たり前で38度を超える日もありますよね。

 

こうなると気を付けたいのは熱中症。

こまめに水分を補給したり長時間連続して外で作業しないようにしたり、

熱中症にならないように色々対策をして予防をすることが大切ですよね。

 

「熱中症になってから考えればいいや」

なんて考える人は年齢関係なくほとんどいないと思います。

 

虫歯も同じ。

虫歯にならないように毎日歯磨きをして、

定期的に歯医者さんで検診をして予防をすることが大切ですよね。

 

「虫歯になってから考えればいいや」

と普段何もしない人なんてほとんどいないと思います。

 

歯磨きなどで歯の予防を子供のころから、

もっと言うと産まれて歯が生えてからすぐに始める事で、

70歳80歳になっても自分の歯をできるだけ残す事に繋がります。

 

この様に熱中症も虫歯も予防をすることが当たり前ですよね。

 

では頭痛肩こりなどはどうでしょうか?

 

頭痛や肩こりも予防をすることが大事なのですが、

残念ながら頭痛や肩こりを予防するという考えはまだまだ浸透していないようです。

 

頭痛が出たら頭痛薬をのむ、

肩こりがしんどくなったらマッサージにいく、

という様に症状が出てから痛みが出てから対処するという方が多いんじゃないでしょうか。

 

頭痛や肩こりの根本的な原因は、

身体(背骨)の歪みからくる不良姿勢です。

 

自分の身体の歪みはなかなか自分では気付けませんし、

歪んでしまった身体は自分で戻す事は困難です。

 

しかも放置しておくと悪化していくのみです。

 

「今は頭痛や肩こりになっても対処すれば何とかなるから」という方も、

放置しておけば数年後や数十年後には高い確率で今より悪い状態になるでしょう。

 

ですが逆に言えば、

年齢関係なく身体(背骨)が歪まないように姿勢が悪くならないように予防していけば、

歳を重ねてからも健康な身体を維持でき健康的な生活を送る事ができるでしょう。

 

人生100年時代。

これからは健康は予防していく時代です。

 

あなたは身体が辛くなってから対処をしますか?

それとも身体が辛くならないように予防をしていきますか?

 

当院では筋肉・骨格・神経の3つの方向から歪みを整え、

痛みの出にくい病気になりにくい身体作りのアプローチをしていきます。

 

繰り返す頭痛、腰痛、不眠、自律神経症状でお悩み方は小村接骨院へご相談ください。

遠方の方は【M式テクニック】で検索してみて下さい。

業界トップクラスの先生方が患者さんの健康と生命を第一に考え、

常に腕を磨いてあなたを待っています(^^)

  • lineシェア
  • fbシェア
  • twシェア

ご予約・お問い合わせ